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29歳、とうとう家を建てる時が来ました。毎日の家事に追われながら思うことは「家事を楽に無駄なくこなしたい」。これまでマンション住まいだった私にとって、1階と2階とに生活スペースが分かれるということは大変な障害です。

解決すべく立てたプランが主寝室とウォークインクローゼット1階プランでした。普通でいいじゃん派の旦那の説得には時間がかかりましたが、旦那側の絶対条件である広い書斎(しかも1階希望)と、主寝室とを共存させられるだけの坪数を確保できたので折り合いがついたというところです。もちろん規格がないためフルオーダーになってしまい予算はオーバーしましたが、実際住んでみて本当に満足しています。

忘れ物が多い性格で家の中でも行ったり来たりなのですが、それが1階だけで済むので助かっています。特に子供がまだ小さいので、寝室でお昼寝させながら安心して他の部屋で家事をできるというのもよかったと思える点です。予算の関係上2階は必要最低限の2部屋しかありませんが、敷地に余裕がある方には自信をもってお勧めしたい間取りだと思います。

失敗してしまった点は、廊下にはクローゼットをつけています。廊下伝いにクローゼットが長ーく付いている感じです。ですからその分、廊下が細めになっています。実際に生活が始まる前段階、設計の段階では「これでいい」と思っていました。廊下なんて移動するために歩くぐらいなものですし、それに少しでもたくさんの収納を確保したかったので、廊下伝いにクローゼットをつける案には大賛成でした。しかし失敗していますね〜。

何が失敗しているかといえば、まず「廊下が細い」というところです。そしてさらにクローゼットをつけてはいますが、廊下が細いというか狭いために、クローゼットのものが取り出し辛いです。いや、取り出すことはなんてことなくできますので、正確に言えば「廊下のクローゼットの整理整頓をしている時に、なんか狭っ苦しくてイヤだ」といったようなものでしょうか。

収納としても廊下としてもちゃんと成立はしていますし、どちらも用途はちゃんと果たされているのですが、けれども使いづらさは感じます。ですからまあ「失敗したかな〜」と思っていますね。けれども、廊下のクローゼットにトイレットペーパーのストックやら普段は使わない靴やらタオルやらと色々入れているので便利なんですけれど。

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